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こんな本、書いています。
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『創業は創職である。』 改訂版 |
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南部靖之・石川好著 東洋経済新報社(2006年6月) |
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2002年に、作家の石川好さんと対談したものを出版しましたが、
今回はその改訂版です。
今年、パソナ創業30周年にあわせて、
そこに新たに農業のことを加えました。
*書店での取り扱いはございませんので、
購入ご希望の場合はメールにてお問合わせ下さい。
E-Mail:webmaster@nambuyasuyuki.com
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『人財開国』 |
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南部靖之著 財界研究所(2004年2月) |
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1976年にパソナを創業して以来「社会の問題点を解決する」を企業理念に、雇用創造にとりくんできました。1999年に失業者が300万人を越え、僕がこの数年間掲げている200万人雇用創出に向けて考えてきたこと、手がけていること、これからやろうとしていることなどを書いています。どのようなライフスタイルやライフステージであっても、働く人がいくつもの選択肢の中から自分にあった働き方を選べるような「雇用インフラ」をつくり、多様な価値観のもとで真の豊かさを取り戻し、日本が再び元気になってほしいと願っています。
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『この指とまれ』 |
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南部靖之著 講談社(2001年10月) |
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多くの仲間、友人、恩師に支えられ、ご指導をいただきながら、自分自身のものの考え方や判断基準といったものが磨かれ、今の私の人生観というものが少しずつ作られてきました。この本は、私自身が皆さんに助けられ、応援してもらったおかげで今の私があること」への感謝の気持ちを表しました。
本文中の挿絵や漫画は、「サラリーマン金太郎」で知られる漫画家本宮ひろ志氏に書いていただきました。
*本の中の挿絵や漫画を動画でご覧いただけます。
http://www.pasona.co.jp/nambu/konoyubi/
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『創業は創職である。』 |
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南部靖之・石川好著 東洋経済新報社(2002年1月) |
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会社を創って以来、仕事を創りたい仕事を創ろう、これだけを考えてやってきました。この本は、私のことを最も理解してくれている昔からの年長の友人、石川好さんと対談してまとめたものです。話しているうちに忘れていたこと、忘れてはいけないこと、これからやるべきことなどが思い起こされた、私にとっても貴重な一冊となりました。
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『経済再生会議 「変わる」ことを怖れるな』 |
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孫
正義・南部 靖之・澤田 秀雄著 かんき出版(1999年) |
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テレビ朝日の「サンデープロジェクト」で「ベンチャー三銃士 21世紀世直し宣言」に出演した後で、さらに議論したものがまとめられています。
改革は口にするが、何をどう変えていいのかわからない現状を壊すことが怖いという組織や人が大半です。その意味では、我々3人は失うものは何もなく、顔色を見る人もおらず、自由に疾走することができます。思いのたけを語りました。
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『自分を活かせ!―僕はどうやって自己実現したか』 |
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南部靖之著 講談社(1996年10月) |
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夢に挑戦し続け、自己実現してきた半生を語りました。自由奔放にできたのは、お金やものにとらわれず、儲かるといった気持ちからビジネスをはじめたことは一度もなかったこと。そして私を支えてくれた周囲の人々のバックアップがあったからです。
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『超常識パワーの挑戦』 |
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南部靖之著 実業の日本社(1988年) |
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『感性ビジネス 創職は五感を狙え』 |
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南部靖之著 日刊工業新聞社(1988年) |
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『頭のいい人材派遣会社の活用法』 |
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南部靖之著 明日香出版社(1987年) |
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『起業家精神で挑む!クリエイティブ・パワー』 |
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南部靖之著 日本生産性本部(1986年) |
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『ベンチャー型人間が成功する 感性時代のビジネス行動学』 |
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南部靖之著 PHP研究所(1985年) |
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『青年帝王学 器を大きくする七ヵ条』 |
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南部靖之著 かんき出版(1985年) |
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『大志』 |
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南部靖之著 実業之日本社(1984年) |
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『フリーワーカー』 |
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鶴蒔 靖夫著 IN通信社(1993年) |
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『とおない男』 |
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栗山 良八郎著 文藝春秋(1986年) |
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