先日、石川先生の規制緩和の勉強会に参加して参りました!
前回の慶応義塾大学岸准教授の「政治の世界を学ぼう」の勉強会にも参加させて頂きましたが、
今回は、パソナ・シャドーキャビネットの規制緩和省の第2期新メンバーとして、
心新たに参加いたしました。
石川先生のお話は、本当にわかりやすく
本当に勉強になりました。
特に、そもそも「何故、規制緩和が必要なのか?」という、
私たち規制緩和省の大前提のテーマについて
わかりやすくお話し頂けたのが印象的でした。
そして、「ビジネスにおいては、規制緩和したその瞬間にビジネスチャンスがある!」
とメッセージも頂きました。
確かに、規制緩和においては、光と影の2局面があるかと思いますが
パソナが「これからの日本を引っ張っていきたい」というチャレンジ精神を持って
今後の規制緩和省での活動に励んでいこうと思いました。
早速、パソナの「チャレンジの日」の制度を使って
何か提案をしてみたいと思います!
規制緩和省 TO
*『チャレンジの日』とは社内ベンチャー制度のこと。
パソナグループのベンチャー精神を継承するため、年に一度、創業の日をチャレンジの日と決め、社内提案を募る制度です。ニュービジネス、業務改善など募集し、社内審査の結果、事業化に向けて具体的にプランニングしていきます。
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いただいたコメント
なかなか馴染みがないと「規制緩和」という言葉だけで難しそう・・・というイメージを持ってしまいがちですが、勉強会の場が持てるということはいい環境ですね。羨ましいです。
投稿者: りと | 2008年03月17日 17:23
りと様
コメントありがとうございます。
私も「規制緩和」という言葉に抵抗を感じていましたが、
調べてみると、意外と身近で面白いです。
「規制緩和」について、もっともっと議論したり、考えていきたいです。
これからも、是非コメントをお願いします!
投稿者: 規制緩和省 TO | 2008年03月19日 20:16