宝塚の舞台のスターたちは、会場全体をざっと見るのではなく、
客席一人ひとりに目をとめるようにしているとのこと。
確かに僕も観劇にいくと、
「あっ!目があった!僕がここにいるのに気がついたんだ!」と嬉しくなります。
一緒に行った友人たちも同じことを言って感動もひとしお。
何でも数で見ると、見誤ることがあります。
そこには、一つひとつの事情があり、一人ひとりの人がいます。
一人ひとりに目を向けることが、大切なんですね。
どんな人でも、
顔には人格・目には希望・言葉にはチカラ・微笑には品性が備わっています。
アイコンタクトで普段の会話にもそういうところをきちんと取り入れて、
目を見て話をしたいものです。
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いただいたコメント
こんにちは★
僕も最近、これからの日本や世界の様々な環境をもっと良くしたいと思い、日々の仕事の考え方が変わりました、そのため以前より遥かに充実した日々を過ごしています★
とゆうことで僕も南部社長を見習って頑張ります!
投稿者: 高橋堅蔵 | 2008年11月19日 11:21
こんにちは。
派遣会社で働き始めて1年半が経ちました。
スタッフさんとの面談にも慣れてしまい、その人の資格や経験のみを見てしまい本質を見抜こう、その人のよい所を探そうという気持ちを少し忘れかけていた様に思います。
もっともっと目を見て話をし、その人の本質を解ってあげられる様に頑張りたいと思います。
投稿者: sanche15 | 2008年11月21日 13:06